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人間こそ最大の財産

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ご挨拶

CHANGE(変化)にチャレンジ(挑戦)を合い言葉に!!

経営管理部長 小西 康司 S26年8月、日本のなかで大阪市のようなバイタリティーあふれた会社になりたいとの願いを込めて日本の()と大阪の()をとり日阪製作所と命名されました。「どんな会社ですか?」と聞かれれば「日本の大阪で、ステンレスを使って、ユニークな機械を製造販売し、衣・食・住・医・エネルギー分野に貢献する会社です」、よって「当社の技術が使われていない分野はありません」と説明しています。身近な事例としてはコンビニ、スーパー等に陳列されているレトルト食品はほとんど当社の調理殺菌装置で作られていますが、消費者に直接届く最終商品でないため一般的には知られていません。しかし、この分野での評価、知名度は高い会社です。いわゆる「知っている人は知っている隠れた優良企業」です。それらを支えるのは社員・人です。社訓を「まごころ(誠心)」とし「社員は最大の財産(人財)」をポリシーに「人事課」ではなく「人間課」がサポートします。いろんなことに挑戦出来る風土が培われ、そこからは「まごころ(誠心)」がこもった製品が生まれています。そして、今「CHANGEにチャレンジ」を合い言葉に新たな風土づくりに挑戦中です。あなたの夢を日阪製作所でチャレンジ、まごころ(誠心)を形にしてみませんか!

人間課とは・・・?!

私たちは、人事(ひとごと)課ではありません!人間(にんげん)課です。人と人の間に立って仕事を行います!!

企業と求職者の間に立って採用活動を行う部署を、他の会社では人事課や総務課というようです。
しかし日阪では、人事課ではなく人間課(にんげんか)と言います。
少し変わってると思いませんか?
でもよ~く考えると人事って漢字で書くとヒトゴトって読めたりして・・・。
ヒトゴトって響きは他人事のようで何だか冷たく感じちゃう。
そこで、私たち日阪製作所では、人と人の間に立って仕事を行うという意味で、
人に携わる部署を人間課(にんげんか)といいます。
ユニークですよね?
日阪は、「熱」と「ステンレスの加工技術」を使ってお客様(企業)にユニークな製品を提供していますが、私たち人間課(にんげんか)は、社員そして社員を支える家族をお客様として、いかに安心し満足に働きがいのある会社生活がおくれるような仕組み作りや企画を行っています。
もちろん採用活動も同じで、人の繋がりを大切に、求職者が納得いくような形で就職活動が行えるよう私たち人間課のメンバーは、さまざまな情報を提示し、選考をさせていただきます。

新卒採用

2011年度の新卒採用は終了致しました。

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エントリー者向け情報日阪製作所ってどんな会社??

中途採用

現在、中途採用は行っていません。

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障害者採用

現在、次の職種の障害者採用を行っています。これまでの経験を活かして、日阪製作所でさらにスキルアップしたい方の応募をお待ちしております。

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