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COMPANY OVERVIEW会社概要

商号 株式会社日阪製作所
商号 (英訳名) HISAKA WORKS, LTD.
創業 1942年5月(昭和17年5月)
業種 産業機械製造販売業
資本金 41億5千万円
発行済 株式総数 32,732千株(2017年3月末)
株式上場 東京証券取引所(第一部)
年商 連結 250億円(2017年3月末)
従業員数 単体 514名
連結 663名(2017年3月末)
役員
代表取締役会長
前田 雄一
代表取締役社長
竹下 好和
専務取締役
中村 淳一
常務取締役
岩本 等
取締役
船越 俊之
取締役
井上 哲也
取締役
太田 光治
取締役
飯塚 正志
取締役※1
加藤 幸江
取締役※1
下元 光
常勤監査役
山田 卓夫
常勤監査役
中道 貢
監査役※2
三浦 博文
監査役※2
仲井 晃
(2017年6月29日現在)

※1 社外取締役
※2 社外監査役
社外役員の独立性基準の詳細はこちら:「社外役員独立性基準
本社 〒530-0057
大阪市北区曾根崎2-12-7 清和梅田ビル20階
東京支店 〒104-0031
東京都中央区京橋1-19-8 京橋OMビル2階
名古屋支店 〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄1-12-17 富士フイルム名古屋ビル12階
九州支店 〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前1-15-20 NMF博多駅前ビル9階
北九州支店 〒802-0081
福岡県北九州市小倉北区紺屋町9-1 明治安田生命小倉ビル12階
鴻池事業所 〒578-0973
大阪府東大阪市東鴻池町2-1-48
取引銀行 三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行・三井住友銀行・三菱UFJ信託銀行

沿革

1942年 5月 三石工業株式会社を設立
1948年11月 株式会社桜製作所に商号変更
1951年 8月 株式会社日阪製作所に商号変更 染色機械開発製造開始
1954年12月 プレート式熱交換器・チーズ染色機を開発
1958年 7月 ボールバルブを開発
1962年 1月 染色機のソ連への第一大口輸出成約(以後毎年続く)
3月 鴻池工場(現鴻池事業所)を新設
1964年 6月 通産省輸出貢献企業に認定(以後毎年続く)
1965年 6月 プレート式蒸発装置を開発 我国最初の企業化に成功 
1967年 9月 画期的なサーキュラー染色装置を開発
1969年10月 イタリアにサーキュラー染色装置を技術輸出
11月 日本ではじめての「2万トンプレス」導入 
1970年 4月 オーストラリアにサーキュラー染色装置を技術輸出
1971年 1月 バルブの米国API表示認可
7月 ブラジルにサーキュラー染色装置を技術輸出
10月 スウェーデンより染色機械に利用するエヤーインゼクション装置の技術導入
11月 大阪証券取引所市場第二部に上場
1972年 2月 アメリカにプレート式熱交換器を技術輸出
10月 アメリカより造水装置の技術導入 
1973年 3月 名古屋証券取引所市場第二部に上場
4月 インドにサーキュラー染色装置を技術輸出
1974年 3月 ラピッドサーキュラー染色機械開発
1975年 3月 食品機械を開発 世界最大のプレート式熱交換器開発
1977年 8月 メキシコにプレート式熱交換器を技術輸出
1978年12月 スウェーデンにプレート式熱交換器を技術輸出
1980年 1月 高圧ガス設備種別大臣認定工場
6月 ASME-Uスタンプの資格取得(淀川事業所) ヒートポンプを開発 
1981年 4月 D.E.C開発部をエネルギー機部に改称 
1982年 1月 ASME-Uスタンプの資格取得(熱交機部)
1983年 4月 4万トンプレス導入
1984年 4月 超大型蒸発装置エレメント開発
1985年 4月 真空ベルト乾燥機開発
12月 東京証券取引所市場第二部に上場 資本金を41億5000万円に増資
1987年 9月 東京証券取引所・大阪証券取引所・名古屋証券取引所の市場第一部銘柄に指定
1988年12月 ポルトガルにプレート式熱交換器を技術輸出
1996年 4月 米国Hull社から凍結乾燥機の技術導入
7月 大阪市中央区伏見町に本店を移転
11月 世界最大のプレート式熱交換器開発(UX-100型)
1997年 9月 染色仕上機部 中華人民共和国 圧力容器安全品質許可の取得
1998年 7月 熱交機部ISO9001認証取得
1999年 3月 産業機器部発足
6月 産業機器部ISO9001認証取得
2000年 1月 イタリアにサーキュラー染色装置を技術輸出
6月 バルブ部ISO9001認証取得
7月 食化機部 中華人民共和国 圧力容器安全品質許可の取得
12月 4000トンプレス導入
2003年 2月 産業機器大型真空炉導入
2004年 4月 第1次「環境宣言」
10月 マレーシア合弁会社設立(HISAKAWORKS S.E.A. SDN. BHD.)
2005年 5月 中国・煙台進和接合技術有限公司へ製造技術の供与
12月 上海嘉麟杰紡績品有限公司に資本参加
2006年 8月 中国・上海に100%子会社設立(日阪(上海)商貿有限公司)
2007年 5月 2万トンプレスを増設
10月 HISAKAWORKS S.E.A. SDN. BHD.が、タイに合弁会社設立(HISAKA WORKS(THAILAND)CO., LTD.)
12月 熱交換器事業本部、生活産業機器事業本部(食化)ISO14001認証取得
2008年 3月 生産拠点を鴻池事業所に集約、淀川工場の操業終了
7月 ISO14001 全社認証取得
2009年 4月 HISAKAWORKS S.E.A. SDN. BHD.が、シンガポールに現地法人設立(HISAKAWORKS SINGAPORE PTE. LTD.)
8月 中国・常熟に100%子会社設立(日阪(常熟)机械科技有限公司)
9月 マイクロゼロ株式会社を株式取得により子会社化
2010年10月 日阪(常熟)机械科技有限公司工場竣工
2011年 4月 インドネシア(ジャカルタ)に駐在員事務所開設
5月 生活産業機器事業本部ISO9001認証取得
12月 HISAKAWORKS S.E.A. SDN. BHD.を100%子会社化
2012年 3月 サウジアラビア・ダンマンに合弁会社設立
(HISAKA MIDDLE EAST CO., LTD.)
5月 熱交換器事業本部に新規設備EB3(開発用真空炉)を導入
  バルブ事業本部に新規設備5軸複合加工機を導入
8月 ベトナムにHISAKAWORKS S.E.A. SDN. BHD.の駐在員事務所を開設
  中国北京に日阪(上海)商貿有限公司の分公司を開設
9月 フィリピンにHISAKAWORKS S.E.A. SDN. BHD.の駐在員事務所を開設
2013年 7月 日阪(常熟)机械科技有限公司 第二工場竣工
8月 日阪(常熟)机械科技有限公司が日阪(中国)机械科技有限公司に社名変更
10月 韓国・ソウルに100%子会社設立(HISAKA KOREA CO., LTD)
2014年 3月 HISAKAWORKS S.E.A. SDN. BHD.新工場竣工
4月 名古屋市中区に名古屋支店を新設
2015年 5月 大阪市北区に本店および鴻池事業所に在籍する熱交換器事業本部、バルブ事業本部の国内営業部門を移転
2015年 9月 HISAKAWORKS S.E.A. SDN. BHD. がインドネシアに合併会社を設立(PT. HISAKA WORKS INDONESIA)
2015年10月 福岡市博多区に九州支店、北九州市小倉北区に北九州支店を新設
2016年 3月 日阪興産株式会社を吸収合併
2016年11月 旭工業株式会社を株式取得により子会社化

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